甲子園

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耐久高校冷水孝輔選手は「坊主を選択」野球を愛する仲良し兄弟

和歌山県立耐久高校野球部のエース冷水孝輔(しみず・こうすけ)選手のプロフィールや野球にまつわるエピソードをご紹介します。春夏通じて甲子園初出場となった立役者は、野球を愛してやまない選手です。
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別海高校野球部メンバーは「全員北海道内中学出身」選抜初出場

北海道別海高校野球部は第96回選抜高校野球大会の「21世紀枠」に選出され、春夏通じて甲子園初出場となります。別海高校野球部メンバーは全員「北海道内中学出身」です。この記事では別海高校野球部とメンバーについて紹介します。
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島影隆啓監督経歴「昭和の根性野球」で選抜初出場

第96回選抜高校野球大会に21世紀枠で選出された北海道別海高校野球部を率いる島影隆啓監督に注目が集まっています。こちらの記事では、島影隆啓監督の経歴や指導歴についてご紹介しています。
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「脱丸刈り」髪型が自由なチームが甲子園優勝となるか、慶應、土浦日大、花巻東が準々決勝に登場

第105回全国高校野球選手権は、いよいよ準々決勝、ベスト8進出した8校が出揃いました。 この大会では、代表校49校のうち7校が、部の規則で髪型を丸刈りと定めない「脱丸刈り」のチームです。 このうち慶應、土浦日大、そして花巻東がベスト8進出を...
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初出場唯一の公立校・佐賀県代表の鳥栖工は、甲子園請負人の大坪監督がスカウトした3年生が躍動、初戦突破の勢いで2回戦へ臨むもベスト16ならず

第105回大会へ初出場した6校のうち、唯一の公立校は佐賀県代表の鳥栖工業高校です。佐賀県勢に10年ぶりに甲子園での勝利をもたらしました。大会の中でも、注目を集めるチームの一つです。 1946年(昭和21年)の創部77年で、春夏通じて、初めて...